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09/03/2007    サツコの父
こんにちは^^パソコンと直射日光の暑さにやられそうなサツコです。



先日母から1本のがありました、ソレは父親にをするも出なかったらしく文句の電話でした。



母は父にして出ないと必ずサツコにしてきてひとしきり文句を言うと私に父にをかけろといいます。なぜか父は母がすると出ないのですが私がをするとすぐに出ます。相当母が怖いのでしょう...




この日の用件は『扶養』についてでした。元々母は父の扶養に入っていたのですが自分で稼ぐようになり扶養を抜け一人で社会保険に入ったのですが今ではそれも抜け国保らしいのですが自分の得を考えたのか父に扶養に入れてくれと頼みたかったらしいです。




仕方が無いので父にしてお願いするとOKの返事が、早速会社の人に言ったらしいのですが...ここから娘VS父の戦いが始まりました。




その日父から着信がありかけてみると父は『扶養なんだがサツコの方に入れるみたいだから!そうしたらお前ももう少し稼げるから!!そうしな』と言うのです。私と母は住所が違うしサツコも今は旦那サンの扶養に入っています。そのどこに母を入れろと???




とおもい話を聞いていると『女将さん(父は板前なので...)がそうした方がいいと言ったんだよそうした方がお前がもっと稼げるから!!!』いやいやお父さん...そうしてもムリなんだよ。そんなサツコと父のやり取りを見ていた旦那サンが不思議そうな顔をしながら扶養について調べたのですがどうしても母はサツコの旦那サンの扶養には入れません...。





それから毎日し話をしたのですがなかなか父は聞く耳を持たず...なのでしばらくほおって置くことに...




そして今日し冷静に話すと父もやっと無理だと言うことが分かったらしく(多分女将さんに言われたのだろう...元は女将サンなのに...)『今とりあえず俺の方で女将さんに頼んだから』と父に言われました。




なら早くそうしてくれよ...なんておもったサツコでしたがまぁ父のことだからまともに人の話も聞かずにしてきたのだとおもいます。でも人一倍娘や母のことを思ってくれているのでサツコ的には自慢の父ですね~^^



本人には決して言いませんが...言ったら図に乗るので。
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